C-reactive proteinの略称.炎症のマーカーとして臨床検査に用いられているタンパク質.肝臓で合成される血清タンパク質で炎症時に増加する.肺炎球菌のC多糖と反応することからC反応性タンパク質とよばれる.[CAS 9007-41-4]
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
出典 あなたの健康をサポート QUPiO(クピオ)生活習慣病用語辞典について 情報
出典 内科学 第10版内科学 第10版について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新