共同通信ニュース用語解説 「F16戦闘機」の解説
F16戦闘機
米国が開発した多機能戦闘機。小型で機動性が高く、戦闘機同士の戦闘や対地上攻撃の性能に優れる。1970年代から飛行し、改良を重ね、多くの派生型が存在。米軍のほか多くの国で運用され、湾岸戦争やイラク戦争にも投入された。欧米開発の長射程ミサイルや精密誘導兵器を発射でき、現在も欧米や中東、アジアなど25カ国ほどで計約3千機が運用されている。(共同)
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
米国が開発した多機能戦闘機。小型で機動性が高く、戦闘機同士の戦闘や対地上攻撃の性能に優れる。1970年代から飛行し、改良を重ね、多くの派生型が存在。米軍のほか多くの国で運用され、湾岸戦争やイラク戦争にも投入された。欧米開発の長射程ミサイルや精密誘導兵器を発射でき、現在も欧米や中東、アジアなど25カ国ほどで計約3千機が運用されている。(共同)
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...