事典 日本の地域遺産 「KT-PILOT」の解説
KT-PILOT(パイロット計算機)
「重要科学技術史資料(未来技術遺産)」指定の地域遺産〔第00015号〕。
京都大学と東芝が共同で開発した日本で初のマイクロプログラム方式コンピュータ。〈製作者(社)〉京都大学・株式会社;東芝。〈製作年〉1961(昭和36)年
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...