AIDMAの法則

マーケティング用語集 「AIDMAの法則」の解説

AIDMAの法則

消費行動」のプロセスに関する仮説のこと。ローランド・ホールの提唱による反応プロセスの頭文字を取ったもの。
消費者は消費行動のプロセスにおいて
Attention(注意)
Interest(関心)
Desire(欲求)
Memory(記憶)
Action(行動)
のプロセスをとるものと仮定し、各プロセスにおいて最適なプロモーションミックスを展開することが重要となります。

出典 (株)マインズマーケティング用語集について 情報

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む