AIDMAの法則

マーケティング用語集 「AIDMAの法則」の解説

AIDMAの法則

「消費行動」のプロセスに関する仮説のこと。ローランド・ホールの提唱による反応プロセスの頭文字を取ったもの。
消費者は消費行動のプロセスにおいて
Attention(注意)
Interest(関心)
Desire(欲求)
Memory(記憶)
Action(行動)
のプロセスをとるものと仮定し、各プロセスにおいて最適なプロモーションミックスを展開することが重要となります。

出典 (株)マインズマーケティング用語集について 情報

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む