AIDMAの法則

マーケティング用語集 「AIDMAの法則」の解説

AIDMAの法則

「消費行動」のプロセスに関する仮説のこと。ローランド・ホールの提唱による反応プロセスの頭文字を取ったもの。
消費者は消費行動のプロセスにおいて
Attention(注意)
Interest(関心)
Desire(欲求)
Memory(記憶)
Action(行動)
のプロセスをとるものと仮定し、各プロセスにおいて最適なプロモーションミックスを展開することが重要となります。

出典 (株)マインズマーケティング用語集について 情報

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