C-reactive proteinの略称.炎症のマーカーとして臨床検査に用いられているタンパク質.肝臓で合成される血清タンパク質で炎症時に増加する.肺炎球菌のC多糖と反応することからC反応性タンパク質とよばれる.[CAS 9007-41-4]
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
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出典 内科学 第10版内科学 第10版について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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