G.セレブリャコワ(その他表記)Galina Losifovna Serebryakova

20世紀西洋人名事典 「G.セレブリャコワ」の解説

G. セレブリャコワ
Galina Losifovna Serebryakova


1905 -
ソ連小説家
職業革命家の家に生まれ、入党は15才。国内戦に参加した後、モスクワ大学で学びジャーナリストとなる。中国パリジュネーブ滞在作品に「フランス革命期の女性たち」(’29年)があり、その後マルクスの伝記執筆に専念し、「プロメテウス」(’36〜62年)の長編三部作を完成させる。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む