事典 日本の地域遺産 の解説
OASYS 100及び親指シフトキーボード試作機
「情報処理技術遺産」指定の地域遺産。
富士通が開発した親指シフト方式を初めて実装した日本語ワープロOASYS 100(1980(昭和55)年5月発表)と、試作されたキーボード。日本語による情報処理の普及期に大きな役割を果たした
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...