アインシュタイン宇宙(読み)アインシュタインウチュウ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「アインシュタイン宇宙」の意味・読み・例文・類語

アインシュタイン‐うちゅう‥ウチウ【アインシュタイン宇宙】

  1. 〘 名詞 〙 アインシュタイン[ 一 ]が、相対性理論によって考えた宇宙のモデル。半径が変わらず星雲の分布密度も一定な宇宙。半径は約一〇億光年、質量太陽の一〇の二二乗倍とされる。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む