バーチャル広告(読み)バーチャルコウコク

デジタル大辞泉 「バーチャル広告」の意味・読み・例文・類語

バーチャル‐こうこく〔‐クワウコク〕【バーチャル広告】

virtual advertisingVRAR技術を用いて、テレビインターネットの生中継映像に、広告画像リアルタイムで挿入する手法。また、その手法で配信される広告。スポーツの生中継映像に、実在しない看板の画像を表示するなどの例がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む