仲裁判断(読み)チュウサイハンダン

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「仲裁判断」の意味・読み・例文・類語

ちゅうさい‐はんだん【仲裁判断】

  1. 〘 名詞 〙 仲裁契約に基づき、仲裁人が民事上の紛争を解決するために、当事者間に下した判断。〔民事訴訟法(明治二三年)(1890)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む