小白鳥(読み)コハクチョウ

デジタル大辞泉 「小白鳥」の意味・読み・例文・類語

こ‐はくちょう〔‐ハクテウ〕【小白鳥/小×鵠】

カモ科の鳥。全長約1.2メートルで、オオハクチョウに似るがやや小柄。全身白色。くちばしは黒色で基部が黄色い。ユーラシア北部で繁殖し、日本には冬鳥として渡来。
[類語]大白鳥・こぶ白鳥・白鳥はくちょう・白鳥しらとり・スワン

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...

白熱電球の用語解説を読む