出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
出典 (株)トライベック・ブランド戦略研究所ブランド用語集について 情報
…なんらかの操作や活動の結果を予測したり,その結果の変動を制御したりするための手法で,統計的多変量解析の一つ。操作や活動のデータとそれに対応する結果のデータの組を多数集め,予測の対象とする量(目的変数もしくは従属変数と呼ぶ)の変動を,操作や活動のデータのうちその変動を説明する要因と考えられるデータ(説明変数もしくは独立変数と呼ぶ)によって予測するために,両者の関係を求めることをいう。製鉄所の炉の制御や化学工場での操業条件の決定のための工程解析をはじめ,経済データの分析や予測,心理学や医学など,多くの分野でもっともよく使われる統計的手法である。…
※「従属変数」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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