最大離陸重量

共同通信ニュース用語解説 「最大離陸重量」の解説

最大離陸重量

航空機が離陸する際に構造上許される最大重量のこと。機種ごとに定められており、国土交通省が、飛行を認める航空機に出す「耐空証明」で指定されている。耐空証明上の数値は理論値で、実際の重量は気象条件や滑走路の長さなどの影響で変わり、理論値を下回ることもある。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む