清朝活字(読み)しんちょうかつじ

精選版 日本国語大辞典 「清朝活字」の意味・読み・例文・類語

しんちょう‐かつじシンテウクヮツジ【清朝活字】

  1. 〘 名詞 〙せいちょうかつじ(清朝活字)〔新語新知識(1934)〕

せいちょう‐かつじセイテウクヮツジ【清朝活字】

  1. 〘 名詞 〙 活字書体一種。毛筆書きの字体に似た楷書で、名刺招待状などの活字として多く用いる。清朝体清朝

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む