確信度(読み)カクシンド

デジタル大辞泉 「確信度」の意味・読み・例文・類語

かくしん‐ど【確信度】

データマイニングで、相関ルールの重要度を表す指標一つ。ある事象が発生したときに、別の事象が発生する割合。例えば、「パンハムを買った人が牛乳を買う確率」など。確信度が高いほど、相関ルール信頼性が高いと考えられる。信頼度。→支持度

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む