表層ウェブ(読み)ヒョウソウウェブ

デジタル大辞泉 「表層ウェブ」の意味・読み・例文・類語

ひょうそう‐ウェブ〔ヘウソウ‐〕【表層ウェブ】

surface web》一般にウェブ上で公開されている情報うち通常サーチエンジンで検索できる情報。ロボット型サーチエンジンサーチボットを使用して、膨大な数のウェブサイトを自動的に巡回してデータ収集を行い、そこで容易に収集できるサイトに含まれる情報をさす。サーフェスウェブ。ビジブルウェブ。→深層ウェブ

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む