

(ぼう)・
などと通じて、みだれる、くらい。
を収める。会稽の地名で、秦の始皇がしばらく滞留したことがある。
・
(冒)muは同声。霧miu、
m
はくらい、また
・
・
mong、冥・暝myeng、
(夢)・
miu
ngなどみな声義近く、貿はその義に仮借して用いる。
貿・交貿・賤貿・遷貿・転貿・名貿・老貿出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...