銀白色(読み)ギンハクショク

精選版 日本国語大辞典 「銀白色」の意味・読み・例文・類語

ぎんはく‐しょく【銀白色】

  1. 〘 名詞 〙 銀色を帯びた白色。
    1. [初出の実例]「衣魚(しみ)〈略〉銀白色の鱗を有し」(出典:日本昆虫学(1898)〈松村松年〉昆虫の分類)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...

博多祇園山笠の用語解説を読む