隠し立て(読み)カクシダテ

デジタル大辞泉 「隠し立て」の意味・読み・例文・類語

かくし‐だて【隠し立て】

[名](スル)自分のした事・知っている事などを、人に知らせないようにすること。「ことさらに隠し立てする」
[類語]隠匿秘匿隠蔽隠す遮る包み隠す押し隠す覆い隠す覆うくらます潜める忍ばせるかくまうひた隠し

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む