顧問弁護士(読み)コモンベンゴシ

精選版 日本国語大辞典 「顧問弁護士」の意味・読み・例文・類語

こもん‐べんごし【顧問弁護士】

  1. 〘 名詞 〙 個人や団体などの顧問として、法律上の相談を引き受ける弁護士。
    1. [初出の実例]「この方は妾の顧問弁護士で」(出典:女百貨店(1930)〈吉行エイスケ〉六)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む