日本歴史地名大系 「イソヤ場所」の解説
イソヤ場所
いそやばしよ
のちの
一七〇六年(宝永三年)二月下国季豊にイソヤが与えられている(福山秘府)。「蝦夷商賈聞書」に「下国主冷御預リ、出物類不足、鯡数子、夏塩鱒、荷積リ高二百石ハカリ、運上下直也」とある。
出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報
のちの
一七〇六年(宝永三年)二月下国季豊にイソヤが与えられている(福山秘府)。「蝦夷商賈聞書」に「下国主冷御預リ、出物類不足、鯡数子、夏塩鱒、荷積リ高二百石ハカリ、運上下直也」とある。
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[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...