インターポーザー(その他表記)interposer

デジタル大辞泉 「インターポーザー」の意味・読み・例文・類語

インターポーザー(interposer)

集積回路で、複数チップの間の配線を担う基板チップレット集積や貫通電極によって、表裏回路導通をとる三次元回路素子などに用いられる。材質シリコン主流であり、有機材料やガラス材料の利用も進められている。次世代半導体のパッケージング技術を担うとされる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む