ウィーンの朝、昼、晩(読み)ウィーンノアサヒルバン

デジタル大辞泉プラス 「ウィーンの朝、昼、晩」の解説

ウィーンの朝、昼、晩

オーストリアの作曲家フランツ・フォン・スッペのオペレッタ(1869)。原題《Ein Morgen, ein Mittag, ein Abend in Wien》。序曲が有名。吹奏楽の編曲がよく演奏される。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む