ウビン島(読み)ウビントウ

デジタル大辞泉 「ウビン島」の意味・読み・例文・類語

ウビン‐とう〔‐タウ〕【ウビン島】

《Ubin Island》シンガポール北東部、ジョホール水道に浮かぶ島。本島のチャンギポイントとフェリーで結ばれる。英国植民地時代から1970年代後半まで花崗岩の石切り場だった。以降、住民は本島に移り、当時の古い家並みが残っている。またマングローブや干潟などの自然景観に恵まれる。プラウウビン。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む