オルフェーヴル

デジタル大辞泉プラス 「オルフェーヴル」の解説

オルフェーヴル

2008年生まれの日本の競走馬牡馬(ぼば)。2011年、史上7頭目のクラシック三冠馬となったほか有馬記念を優勝し年度代表馬となる。翌年宝塚記念に勝つ。フランスのG1競走、凱旋門賞出走、2着になった際は全国ニュースで取り上げられた。騎手を振り落としたり、競走中にコースを逸走したりするなどの話題も多い。2015年、顕彰馬に選出

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む