オートモーティブエナジーサプライ

共同通信ニュース用語解説 の解説

オートモーティブエナジーサプライ

電気自動車向けのリチウムイオン電池などを開発、製造している。日産自動車が51%、NECグループが49%を出資し、神奈川県座間市に本社工場がある。従業員は513人(2016年3月末時点)で、15年度の売上高は約366億円。生産する電池日産の電気自動車「リーフ」や、高級車フーガ」のハイブリッド車などに使われている。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む