カオサムロイヨー国立公園(読み)カオサムロイヨーコクリツコウエン

デジタル大辞泉 の解説

カオサムロイヨー‐こくりつこうえん〔‐コクリツコウヱン〕【カオサムロイヨー国立公園】

Khao Sam Roi Yot National Park》タイ中南部にある国立公園チャアムの南約60キロメートル、タイランド湾に面する。石灰岩質の山々や、淡水性塩性湿地など多様な自然環境を含む。上部が空いて草木が生えているサムプラヤナコーンという洞窟がある。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む