カナハ池州立自然保護区(読み)カナハイケシュウリツシゼンホゴク

デジタル大辞泉 「カナハ池州立自然保護区」の意味・読み・例文・類語

カナハいけ‐しゅうりつしぜんほごく〔‐シウリツシゼンホゴク〕【カナハ池州立自然保護区】

Kanaha Pond State Wildlife Sanctuary》米国ハワイ州、マウイ島北部の都市カフルイにある自然保護区。かつてハワイ王族の養魚場だったカナハ池を中心とする地域湿地が広がり、クロエリセイタカシギやアメリカオオバンなど水鳥の生息地となっている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む