カナハ池州立自然保護区(読み)カナハイケシュウリツシゼンホゴク

デジタル大辞泉 「カナハ池州立自然保護区」の意味・読み・例文・類語

カナハいけ‐しゅうりつしぜんほごく〔‐シウリツシゼンホゴク〕【カナハ池州立自然保護区】

Kanaha Pond State Wildlife Sanctuary》米国ハワイ州、マウイ島北部の都市カフルイにある自然保護区。かつてハワイ王族の養魚場だったカナハ池を中心とする地域湿地が広がり、クロエリセイタカシギやアメリカオオバンなど水鳥の生息地となっている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む