きゆうちよう

普及版 字通 「きゆうちよう」の読み・字形・画数・意味

冢】きゆう(きふ)ちよう

魏王の古冢より先秦古書が多く発見され、冢書という。〔晋書、武帝紀〕(咸寧五年)郡の人不準、魏の襄王の冢を掘り、竹小篆の古書十餘言を得て、祕府にす。

字通」の項目を見る


】きゆうちよう

ほしいいの糧。

字通「」の項目を見る


鳥】きゆうちよう

みみずく。

字通「」の項目を見る


【窮】きゆうちよう

貴顕となる。

字通「窮」の項目を見る


【休】きゆうちよう

恩恵

字通「休」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む