きよういん

普及版 字通 「きよういん」の読み・字形・画数・意味

【驕】きよう(けう)いん

おごって節度がない。〔史記、秦紀〕其の後世にびて、日に以て驕にして、法度の威を阻(たの)み、以て下を責督す。

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【韻】きよういん

の声。

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【引】きよういん

道家の屈伸の法。

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【飲】きよういん

宴会。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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