クリストフ王の悲劇(読み)クリストフオウノヒゲキ

デジタル大辞泉 「クリストフ王の悲劇」の意味・読み・例文・類語

クリストフおうのひげき〔‐ワウのヒゲキ〕【クリストフ王の悲劇】

原題、〈フランスLa Tragédie du roi Christopheセゼール戯曲。1963年発表。3幕。1964年、ザルツブルグ演劇フェスティバルにおいてジャンマリーセロー演出により初演翌年にはパリオデオン座で上演された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む