クリストフ王の悲劇(読み)クリストフオウノヒゲキ

デジタル大辞泉 「クリストフ王の悲劇」の意味・読み・例文・類語

クリストフおうのひげき〔‐ワウのヒゲキ〕【クリストフ王の悲劇】

原題、〈フランスLa Tragédie du roi Christopheセゼール戯曲。1963年発表。3幕。1964年、ザルツブルグ演劇フェスティバルにおいてジャンマリーセロー演出により初演翌年にはパリオデオン座で上演された。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む