クルックカレ(その他表記)Kırıkkale

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「クルックカレ」の意味・わかりやすい解説

クルックカレ
Kırıkkale

トルコ中央部,アンカラ県の都市。 1950年代に製鋼工場が建設されてから人口が増加した。その規模国内第1でおもに合金鋼を生産する。 60年代には化学プラントも併設された。穀物畜産物の流通都市でもある。人口 18万 5431 (1990) 。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む