こうひ

普及版 字通 「こうひ」の読み・字形・画数・意味

【秕】こう(かう)ひ

ぬかと、しいな。粗食。また、ものをいやしんでいう。〔北夢瑣言、六〕(李行状)代韓・柳宗元、(およ)び李・李・皇甫(しよく)數君子の、(子)・孟(子)を陵轢(りようれき)し、顏(延之)・謝(霊運)を秕とす。

字通「」の項目を見る。


【碑】こうひ

里程標。

字通「」の項目を見る。


【貢】こうひ

幣帛の貢。

字通「貢」の項目を見る。


【光】こうひ

来臨。

字通「光」の項目を見る。


【誥】こうひ

誥戒。

字通「誥」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む