こうひ

普及版 字通 「こうひ」の読み・字形・画数・意味

秕】こう(かう)ひ

ぬかと、しいな。粗食。また、ものをいやしんでいう。〔北夢瑣言、六〕(李行状)代韓柳宗元(およ)び李・李・皇甫(しよく)數君子の(子)・孟(子)を陵轢(りようれき)し、顏(延之)・謝(霊運)を秕とす。

字通」の項目を見る


碑】こうひ

里程標

字通「」の項目を見る


【貢】こうひ

幣帛の貢。

字通「貢」の項目を見る


【光】こうひ

来臨。

字通「光」の項目を見る


【誥】こうひ

誥戒

字通「誥」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む