ゴリアテの首を持つダビデ(読み)ゴリアテノクビヲモツダビデ

デジタル大辞泉プラス の解説

ゴリアテの首を持つダビデ

イタリア、バロックの画家カラバッジォの絵画(1610頃)。原題《Davide con la testa di Golia》。旧約聖書に登場するダビデが巨人ゴリアテを倒し、その切り落とした首を持つ場面を、明暗を対比させて描いたもの。ローマ、ボルゲーゼ美術館所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む