ゴリアテの首を持つダビデ(読み)ゴリアテノクビヲモツダビデ

デジタル大辞泉プラス の解説

ゴリアテの首を持つダビデ

イタリア、バロックの画家カラバッジォの絵画(1610頃)。原題《Davide con la testa di Golia》。旧約聖書に登場するダビデが巨人ゴリアテを倒し、その切り落とした首を持つ場面を、明暗を対比させて描いたもの。ローマ、ボルゲーゼ美術館所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む