ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「シャペロニン」の意味・わかりやすい解説
シャペロニン
chaperonin
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翻訳|chaperonin
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シャペロンとしてはたらく熱ショックタンパク質の一種.分子量6×104 のタンパク質(cpn60,大腸菌ではGroEL).タンパク質の構造の形成や修復に作用する.
出典 森北出版「化学辞典(第2版)」化学辞典 第2版について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...