シュッペ(その他表記)Schuppe, Wilhelm

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「シュッペ」の意味・わかりやすい解説

シュッペ
Schuppe, Wilhelm

[生]1836.5.5. ブリーク
[没]1913.3.29. ブレスラウ(現ポーランド,ウロツワフ)
ドイツ哲学者。 1873~1910年グライフスワルト大学教授。内在哲学代表者主著認識論論理学』 Grundriss der Erkenntnistheorie und Logik (1894) ,『内在哲学』 Die immanente Philosophie (97) 。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...

七草の用語解説を読む