しようか

普及版 字通 「しようか」の読み・字形・画数・意味

呵】しよう(せう)か

しかる。〔史記、衛綰伝〕且(まさ)にぜんとせし時、孝景に屬(しよく)(嘱)して曰く、綰(わん)は長なり、善く之れをせよと。じ、景立つにんで、餘、綰を呵せず。綰、日に以てみ力(つと)む。

字通」の項目を見る


呵】しよう(せう)か

きびしくしかる。また、誰何。〔史記、万石張叔伝〕且(まさ)にぜんとする時、孝景に屬(つ)げて曰く、(衛)綰(ゑいわん)は長なり、善く之れをせよと。~景立ち、餘、綰を呵せず。

字通「」の項目を見る


禍】しようか

殺害する。

字通「」の項目を見る


荷】しようか

はすの花。

字通「」の項目を見る


蝦】しようか

こえび。

字通「」の項目を見る


【嘗】しようか

字通「嘗」の項目を見る


華】しようか

春光

字通「」の項目を見る


【松】しようか

墓の木。

字通「松」の項目を見る


【祥】しようか

幸福。

字通「祥」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む