しようちよう

普及版 字通 「しようちよう」の読み・字形・画数・意味

帳】しようちよう(せうちやう)

うすぎぬの帳。〔拾遺記、八、蜀〕先の甘后は~、賤里中生まる。相云ふ、此の女、後に貴からんと。~先召して帳中に入る。外より之れを下聚の如しと。

字通」の項目を見る


喋】しようちよう

低い声で語る。

字通「」の項目を見る


【笑】しようちよう

笑する。

字通「笑」の項目を見る


牒】しようちよう

書冊

字通「」の項目を見る


【捷】しようちよう

小歩き

字通「捷」の項目を見る


【承】しようちよう

祖祭。

字通「承」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...

小寒の用語解説を読む