しようちよう

普及版 字通 「しようちよう」の読み・字形・画数・意味

【帳】しようちよう(せうちやう)

うすぎぬの帳。〔拾遺記、八、蜀〕先の甘后は~、賤の里中に生まる。相云ふ、此の女、後に貴からんと。~先召して帳中に入る。外より之れをむ、下聚の如しと。

字通「」の項目を見る。


【喋】しようちよう

低い声で語る。

字通「」の項目を見る。


【笑】しようちよう

笑する。

字通「笑」の項目を見る。


【牒】しようちよう

書冊。

字通「」の項目を見る。


【捷】しようちよう

小歩き。

字通「捷」の項目を見る。


【承】しようちよう

祖祭。

字通「承」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む