しようちよう

普及版 字通 「しようちよう」の読み・字形・画数・意味

帳】しようちよう(せうちやう)

うすぎぬの帳。〔拾遺記、八、蜀〕先の甘后は~、賤里中生まる。相云ふ、此の女、後に貴からんと。~先召して帳中に入る。外より之れを下聚の如しと。

字通」の項目を見る


喋】しようちよう

低い声で語る。

字通「」の項目を見る


【笑】しようちよう

笑する。

字通「笑」の項目を見る


牒】しようちよう

書冊

字通「」の項目を見る


【捷】しようちよう

小歩き

字通「捷」の項目を見る


【承】しようちよう

祖祭。

字通「承」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む