ジャンサン

精選版 日本国語大辞典 「ジャンサン」の意味・読み・例文・類語

ジャンサン

  1. ( Pierre Jules César Janssen ピエール=ジュール=セザール━ ) フランス天文学者天体物理学先駆者一人。ムドン天文台初代台長。日食時以外の太陽のプロミネンス観測法を考案し、ヘリウムを発見した。(一八二四‐一九〇七

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む