せいれい

普及版 字通 「せいれい」の読み・字形・画数・意味

【淒】せいれい

風が吹きすさぶ。さびしいさま。晋・陶潜貧士を詠ず、七首、二〕詩 淒として、云(ここ)にる (かつ)を擁(よう)して、軒に曝(さら)す

字通「淒」の項目を見る


】せいれい

災害

字通「」の項目を見る


【悽】せいれい

かなしみ鳴く。

字通「悽」の項目を見る


【牲】せいれい

犠牲甘酒

字通「牲」の項目を見る


【青】せいれい

あかざ。

字通「青」の項目を見る


【凄】せいれい

凄惨。

字通「凄」の項目を見る


【清】せいれい

甘酒。

字通「清」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

[名](スル)1 人から受けた礼・贈り物に対して行為や品物で報いること。また、その行為や品物。「地酒を贈って返礼する」2 仕返しをすること。また、その仕返し。意趣返し。返報。[補説]書名別項。→返礼[...

返礼の用語解説を読む