せいれい

普及版 字通 「せいれい」の読み・字形・画数・意味

【淒】せいれい

風が吹きすさぶ。さびしいさま。晋・陶潜〔貧士を詠ず、七首、二〕詩 淒として、云(ここ)にる (かつ)を擁(よう)して、軒に曝(さら)す

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【】せいれい

災害。

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【悽】せいれい

かなしみ鳴く。

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【牲】せいれい

犠牲と甘酒。

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【青】せいれい

あかざ。

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【凄】せいれい

凄惨。

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【清】せいれい

甘酒。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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