ソーシャルレンディング

共同通信ニュース用語解説 「ソーシャルレンディング」の解説

ソーシャルレンディング

仲介業者がインターネットを通じて主に個人から投資を募り、企業に貸し付ける仕組み。仲介業者は手数料で稼ぎ、投資家利息を得ることを目的とする。高利回りや投資の手軽さから市場規模を広げたが、虚偽の説明による勧誘分配金不払いなどのトラブルが増えている。ネット上の資金集めで、寄付を募る方法としても浸透した「クラウドファンディング」の一種とされる。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む