普及版 字通 「たんあん」の読み・字形・画数・意味
【
闇】たんあん
水洞に泊す。洞極めて深く、後門は山後より出づ。但だ
闇にして、水其の中を
る。能(よ)く入る
鮮(すく)なし、
旱(さいかん)に雨を
るときは、頗(すこ)ぶる應
り。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
闇】たんあん
水洞に泊す。洞極めて深く、後門は山後より出づ。但だ
闇にして、水其の中を
る。能(よ)く入る
鮮(すく)なし、
旱(さいかん)に雨を
るときは、頗(すこ)ぶる應
り。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...