だんせん

普及版 字通 「だんせん」の読み・字形・画数・意味

【船】だんせん

篷のない運搬船。〔夢粱録、河舟〕大り。湖州市の、舖米び跨浦橋の柴、下の甎瓦(せんぐわ)・泥等の物~を搬載するに係る。

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【壇】だんせん

祭礼の場所。〔礼記、祭法〕天下に王り。地をち國をて、を置き邑を立て、(べうてう)壇を設けて之れを祭り、乃ち親多少の數を爲す。是の故に王は七を立つ。

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【弾】だんせん

理屈をこねる。

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【断】だんせん

切断する。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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