1903~44
ムッソリーニの女婿。1936年からファシスト内閣の外相を務めたが,しばしば首相と対立する。43年外相を辞し,ファシズム大評議会でムッソリーニに反対票を投じ,のち銃殺された。
出典 山川出版社「山川 世界史小辞典 改訂新版」山川 世界史小辞典 改訂新版について 情報
→チャーノ
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...