ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「チャウルキヤ朝」の意味・わかりやすい解説
チャウルキヤ朝
チャウルキヤちょう
Chaulukya
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… ラージプート諸王国のもとで,インド古来の文化が栄え,文芸の愛好者として高名な王や寺院の建立に努める王が多く出た。中央インドのカジュラーホのヒンドゥー教寺院群(チャンデッラ朝)や,西部インドのアーブー山のジャイナ教寺院(チャウルキヤ朝)は,ラージプート時代の代表的建造物である。また細密画手法の美麗なラージプート絵画が,王侯の保護下に発達した。…
※「チャウルキヤ朝」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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