チャンドラカーンタ(その他表記)Tarkālaṅkāra Chandrakānta

20世紀西洋人名事典 「チャンドラカーンタ」の解説

チャンドラカーンタ
Tarkālaṅkāra Chandrakānta


1836 - 1909
インド詩人,哲学者
ベンガル出身。
著作に、哲学書バイシェーシカ・スートラ」、法典に関する「スミリティ・チャンドラーローカ」、詩作品「サッティー・パリナヤ」、修辞学書「アランカーラ・スートラ」、戯曲「カウムディー・スダーカラ」、その他カータントラ派の文法書に対する注釈書がある。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む