ちよういん

普及版 字通 「ちよういん」の読み・字形・画数・意味

【隕】ちよういん(てうゐん)

死ぬ。晋・潘岳〔懐旧の賦〕余十二にして、の友東武の戴侯楊君(肇)に見(まみ)ゆるを(え)、始めて名を知られ、に之れに申(かさ)ぬるに婚姻を以てす。而して元・嗣(楊の二子)、亦た世親の愛をんにす。不幸短命にして、(楊)子隕す。

字通「」の項目を見る。


【澄】ちよういん

酒を穴蔵にしまう。〔清異録、四、酒漿〕雍は酒なり。~光祿大夫炳、致仕して(梁・劉・皇)三家の酒を取り、攪合(かうがふ)澄して、之れを飮む。に雍第一と爲す。

字通「澄」の項目を見る。


【引】ちよういん

愛。

字通「」の項目を見る。


【重】ちよういん

重。

字通「重」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む