ていやく

普及版 字通 「ていやく」の読み・字形・画数・意味

【訳】ていやく

異族の語を伝訳する。〔礼記、王制〕五方の民、言語ぜず、嗜欲同じからず。其の志をし、其の欲をずるもの、東方を寄と曰ひ、南方を象(しやう)と曰ひ、西方を狄(てきてい)と曰ひ、北方を譯(やく)と曰ふ。

字通「」の項目を見る。


【】ていやく

夏と春の祭。

字通「」の項目を見る。


【籥】ていやく

小笛。

字通「」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む