ドロテアタニング(その他表記)Dorothea Tanning

20世紀西洋人名事典 「ドロテアタニング」の解説

ドロテア タニング
Dorothea Tanning


1912 -
米国画家
イリノイ州ゲールズバーグ生まれ。
シカゴ美術アカデミーで学ぶ。シュルレアリスム影響を受け、性的強迫観念主題にして独特な幻想を描く。1946年エルンストと結婚代表作は「突然の喜びを伴う室内」。

出典 日外アソシエーツ「20世紀西洋人名事典」(1995年刊)20世紀西洋人名事典について 情報

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む