ニトミルク国立公園(読み)ニトミルクコクリツコウエン

デジタル大辞泉 「ニトミルク国立公園」の意味・読み・例文・類語

ニトミルク‐こくりつこうえん〔‐コクリツコウヱン〕【ニトミルク国立公園】

Nitmiluk National Parkオーストラリア、ノーザンテリトリー北部にある国立公園ダーウィンの南東約240キロメートルに位置する。主な観光拠点は西約30キロメートルにあるキャサリン。険しい断崖が続くキャサリン渓谷をはじめ、豊かな自然景観で知られる。また、アボリジニーによる壁画も多く残っている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む